2017年09月30日

海老しお 過去のある日




何度でも 同じ味出す 安定感


みね子は今日で お別れね
  

Posted by とーしろ at 12:12Comments(0)料理(作)おれのラーメン

2017年09月29日

エビ塩 昔昔





過去の作品です

味に自信あり



丼に 海老濃く香る 青梗菜  

Posted by とーしろ at 12:12Comments(0)料理(作)おれのラーメン

2017年09月28日

えび塩 昔その1




九州に単身赴任のころ



おれのエビ塩は殻も使ってエビの風味を活かしつつ、さっぱり感の中にしっかりしたうま味。

スープに豚のうま味は入っていても、この味に合うトッピングはチャーシューじゃないとおもう。

何度作ってもほぼ同じ仕上がりになります。  

Posted by とーしろ at 12:12Comments(0)料理(作)おれのラーメン

2017年09月27日

新千歳 一玄 えびそば

北海道旅行の最後は、新千歳空港から飛行機で帰ります。

9月11日の新千歳は何事があったかという混雑で、中国人観光客のみならず
国内線の日本人もものすごい混みよう。手荷物検査の途中でフライト30分前で
呼ばれる人の多いこと多いこと。空港職員もてんやわんや。

そんなことも予想して土産買う時間もたっぷり余裕をみていた、はず。

家族はお買い物に散っていきました。そして一時間後の昼飯どき、
ラーメン食いたいとラーメン道場に行ってみればこれまた行列に並ぶ羽目に。

我々日本人は並んでいるものに弱く、並ぶほどうまいのかと考えてしまうのです。
落ち着いて眺めれば並んでいるのは「えびそば一玄」だけで他店はすんなり入れる。
空港全体の混雑とうって変わって、ラーメン道場そのものはむしろ空いているようだ。

30人ほどの列にならぶこと30分。


注文は次のようになっている
スープ:しお、しょうゆ、みそ
そのまま(この表現が誤解を生む) とんこつブレンド
細麺、太麺






一玄 えびそば しお そのまま、細麺をチョイス

忙しいのか、盛り付けが少し雑 寂しい姿です。


えびの風味がこれでもか、と濃厚。
とっぴんぐの赤いものはエビの殻粉末を混ぜこんだ天かすのようです。

うまいのですがややくどいです。豚の油で結構こってりです。

「そのまま」と書いてあるので人によってはエビの味だけのスープと勘違いするようです。エビだけではラーメンになりません。酒田のラーメンを食べてこのオヤジに向かって「酒田のラーメンは煮干しだけでスープとってるんだよ」とうんちく垂れた東京人がいるのですが、煮干しと醤油で作ったら「和風の煮物しかできませんぜ」と言ってやった。料理を知らないやつが半端な知識で語ってもらっては困る。豚と鶏のうまみがなければラーメンになりません。むしろ、煮干しは最後にふんわり利かせてるだけなのです。


ラーメンを食べて手荷物検査に並んでみれば、やはりものすごい混雑で
30分後に迫ったフライトに我々も急がされる羽目に・・と思ったら、別便との
人の導線の関係でフライトも少し遅れていた。




えび塩ラーメンには自分なりのスタイルがあります。

明日から過去に作った自作えび塩ラーメンを載せます。
(なんか、意地になってるかわいいオヤジ)






  

Posted by とーしろ at 07:07Comments(0)ラーメン(外食)

2017年09月25日

レンタカー WISH 燃費

今回の北海道旅行は飛行機とホテルとレンタカーの組み合わせで組んだのでした。

旭川空港で待っていてくれたレンタカー業者はワールドレンタカー

家族5人でそんなに大きな荷物でもないので、コンパクトカーのランクで予約してたけど、
レンタカーの方で気を使ってくれたらしく、5人での利用なら少し大きな車にしてくれたラッキー。

TOYOTA WISH 3列シートの7人乗りだ。 1800CCか2000CCのどっちか。
タイミングよく空いていたにせよ、同じ料金で3列シートの車は大変ありがたい。






説明を受けて、外のキズなど概観チェックの後、オヤジは事前にバッグに忍ばせていた
ブツを取り出し 「外すとき粘着の残らないテープの使用は構いませんね」と




前の車に使っていて今はちょうど遊んでいたドライブレコーダーを取り付けた。

「準備いいですねーっ」

レンタカーのおニーさんに見送られていざ、初めてのデッカイドー北海道ドライブに出発ーっ。






ほぼ工程をなぞると上のような感じ。

WISHは3列シートなのでサイズも大きくゆったりできたし、パワーもそれなりで快適なドライブだった。

新千歳空港のそばにあるワールドレンタカーで返却して走行距離 350Km ガソリン24リットル

十勝だけ温泉までの上り坂、そこから次の日の下り坂、フラノマルシェからがトーキングダムへの
長距離、さらに新千歳空港までの高速道路。工程全体に信号の少なさ。いろいろな要素を含み、

総合燃費:14.6Km/L は ガソリン車で5人乗り、まあまあの成績か。


ドライブレコーダーの録画画像は8GBのsdカードに5分で繰り返し上書きなので、高速道路の部分は
残っていたが、北海道のいい景色は残っていなかった。


留守番のごもくちゃんは途中、嫁にいった長女が留守番してくれたおかげでパニックにもならず、
ごく普通にご飯食べてトイレして過ごしていたようだ。



予定通り無事に帰宅できたし、大変、有意義な旅行でありました。めでたし。



  

Posted by とーしろ at 17:00Comments(0)車いじり

2017年09月24日

羊ケ丘公演 クラーク博士





坊主はUnbelievable








「少女と羊」で検索したらほんとにそのタイトルだった











丸々と太った美味しそうな羊が草を食む







雪まつり資料館







  

Posted by とーしろ at 12:12Comments(0)

2017年09月24日

北の旬 親子丼


  

Posted by とーしろ at 09:00Comments(0)料理(外食)

2017年09月23日

北の旬 海鮮丼


  

Posted by とーしろ at 08:56Comments(0)料理(外食)

2017年09月23日

さっぽろ場外市場

晩御飯はオータムフェストに乗り込んでたらふく食ったし、朝ごはんはこれから
札幌場外市場に行くので、結局、りっぱなシャトレーゼガトーキングダムホテルでは
一食も食べないことに相成った。




カーナビを場外市場にセットして いざ






たまたま、場外市場に到着した時間が良かったらしく、無料駐車場になんなく停められた。
思いのほか狭い範囲にカニをメインに海産物の店がズラリ


しばらく歩いてみる。カニを売り込むおニーさんがすぐにキャッチしに来る。

まあ解説を楽しみつつ、試食もいただきつつ、タラバガニのごろんとした身も試食。

ミョウバン処理していないウニのクオリティは高い。食べたことのない味だ。
そうか、ミョウバンに漬けられたものしか食べてないんだ。

そこでおニーさんお薦めの店で13色ネタの載った丼を食らう、朝





一人、少し少な目のミニ丼




ちゃんとした店で年末だって注文したい海の幸。美味しかった。






こちとら、ただの通りすがりの旅人だが、もっと、仲良くしておきたい場所だ。

たのむよ、ニーさん、今度少し、まとまった量、買うからさ。ごちそうさま。
  

Posted by とーしろ at 08:00Comments(0)料理(外食)

2017年09月22日

さっぽろオータムフェスト ラーメン3

さっぽろオータムフェスト 
ブタ味噌

  

Posted by とーしろ at 11:35Comments(0)ラーメン(外食)

2017年09月22日

さっぽろオータムフェスト ラーメン2

さっぽろオータムフェスト
響 塩ラーメン

うまいっす  

Posted by とーしろ at 11:33Comments(0)ラーメン(外食)

2017年09月22日

さっぽろオータムフェスト ラーメン1

さっぽろオータムフェスト
摩周湖 全部のせ

  

Posted by とーしろ at 11:31Comments(0)ラーメン(外食)

2017年09月21日

さっぽろオータムフェスト




二日で数百kmの運転をして、宿、ガトーキングダムにたどり着いたオヤジ一行は身支度を済ましてホテルのバスに乗りこみ、札幌の中心部へ。

駅中を渡り反対側の大通公園へ直行



この看板は来た方の


すると、ものすごい人の群れに飲み込まれてしまった







何か食べ物を買い、飲み物をゲットしテントに席を確保するのに相当の体力を使った。














帰る頃には酔いも醒めて時計台の時刻だけが冷静だった





って、まだ全然早いじゃん


オヤジは昨日今日、見知らぬだだっ広い土地を数百Km走って疲れていたのです。

  

Posted by とーしろ at 21:27Comments(0)

2017年09月20日

ラベンダーソフトクリーム

ファーム富田のラベンダーソフト





ほのかなラベンダーの香り

新鮮で濃厚な牛乳

適度な硬さと 

これでもかのきめ細かい滑らか

最高!

  

Posted by とーしろ at 20:36Comments(0)

2017年09月19日

ラベンダーの香り その2

ラベンダーオイルが売れなくなり経営が立ち行かなくなってつぶそうとしたラベンダー畑。
一枚の写真から起死回生の奇蹟が起きた。


ラベンダー畑の写真がアマチュアカメラマンを始め大勢の観光客を呼び町が潤う原動力となった。
その写真とは先の記事に書いた「拓真館」を開いたカメラマン前田真三の写真とのこと。
どの写真か現物は不明らしいが、諸和50年ころの「ディスカバリージャパン」のポスターらしい。


ファーム富田のHPより



ラベンダーの見ごろは7月中旬から下旬ごろらしいので今咲いているのは別の花たち








季節以外でもラベンダーが見られる温室の横の路はさながらそのまま絵のようだ





中国からやってきた自撮り棒軍団をかき分け構図を得るのは至難の業だ
人がカメラを構えたら日本人は前を横切らないが、彼らはお構いなしだ。
良い場所で写真撮って次の人が待っていてもどこうとしない、意に介さない。






















こんな素晴らしい施設を無料で開放している。
香水やラベンダーオイル、ポプリ、石鹸などの製品はリーズナブルな価格。


  

Posted by とーしろ at 07:52Comments(0)

2017年09月18日

ラベンダーの香り

2日目は

カミホロ荘のキンキンの気温をものともせず、しっかり美味しい朝食を

腹いっぱい納めて、   ラベンダーの香りの源に向かった。




写真はファーム富田のHPより



ラベンダーの香料が売れるようになって栄えた農場が、人工香料の台頭に駆逐されて、広大な面積のラベンダー畑がつぶすしかないような状況になった。

香料会社のプラントは日本企業のやつを海外に何個か作った。こっちも商売だ。
といいつつオヤジが香料プラントに携わったのは平成になってから。
北海道のラベンダー農家が苦しんだ時代とははるかに年代が違う。




JRのポスター写真が電撃ショックで観光客を呼んだ。

年代はその後かもしれないが、「ドラマ」が富良野を有名にした。








天然香料の素晴らしさは、なんとなく

わかる




  

Posted by とーしろ at 21:58Comments(0)

2017年09月18日

十勝岳温泉 カミホロ荘

旭山動物園、美瑛の景色、写真家 前田真三の写真ギャラリー「拓真館」を楽しんだ後、今日の宿に到着。









ぬるめの温泉はじっくり入り、







晩御飯は富良野牛

他に
ふらの牛乳ときのこのキッシュ
鮪のカルパッチョ
季節のサラダ





鱒のソテー





今夜のワインは皆の意見で白
赤だともっと肉を食いたくなる





牛と野菜の煮物




バニラチーズケーキ


ななつぼし白ご飯
炊き込みご飯
椀子そば
ポテトスープ
その他飲み物

酒の持ち込みなど500円で氷/水などとても親切






夜更けから朝は、夏だというのに暖房が必要





身を濯ぐ 気温一桁の 緊張








  

Posted by とーしろ at 11:19Comments(0)

2017年09月17日

美瑛 パッチワーク 四季彩

旭山動物園を後にして、信号のほとんどない道を走り

上川郡美瑛町に向かう。

大きくうねるような丘の重なり、空と大地の圧倒的な大きさ





















途中、雨と急ぐ事情で、通らないでしまったジェットコースターの路 by google








  

Posted by とーしろ at 09:32Comments(0)

2017年09月16日

ガラガラドン 山羊の丸太

旭山動物園も3時間ほど見させてもらって満足したのでそろそろ帰ろうかと、

横目に山羊がいる。なんか気になって眺めていると・・



山羊がゆっくり階段を登っている





とても慎重に

隣の若い女の子が心配そうに見ている

「大丈夫かしら、あのヤギさん」

オヤジ 「背中押してやろうか」





そんな人間たちの勝手な心配をよそに、山羊はしっかり丸太を渡っていった。

蹄の動物が高いところ、細い物を歩くという意外性に、なんか似たような感じの

絵本があったような・・

しかし、最近の山羊はひつじと付き合ったりするので隅におけないのだった。





  

Posted by とーしろ at 11:48Comments(0)

2017年09月14日

旭山動物園03








  

Posted by とーしろ at 06:41Comments(2)

2017年09月13日

旭山動物園02










今ではスカイツリーの墨田水族館でも見ることが出来るがこれは目から鱗だった


「ペンギンは飛ぶ鳥だ」



  

Posted by とーしろ at 20:51Comments(0)