2017年03月10日

広角、魚眼、マクロ

スマホで少し大人数の写真を撮るとき、角度が取れず全員が入らないことがある。





うでがみじけぇーっ

地鶏炭火焼棒はダサいので使いたくねぇ

広角レンズなら解決。持ってたやつを失ったので新たに買った。

広角、魚眼、マクロ

スマホレンズに挟むやつなので細かいことは言わない

遊べるレンズ

















マクロ写真は藤沢刃物店で名前を入れてもらったぺティナイフ 「Exe」  

Posted by とーしろ at 06:01Comments(0)カメラ写真

2017年03月04日

PANA LEICA レンズのチェック

ながいこと写真をさぼってLX3とOM-Dしか使っていなかった。
PANASONIC L-1、L-10、NIKON D40 それぞれのレンズ
もたまに空気にさらしてやらないと・・













  

Posted by とーしろ at 10:59Comments(2)カメラ写真

2015年10月31日

足利フラワーパーク 昼 その3

足利フラワーパークの美しい花々




最初に出迎えてくれる セージ




入り口の店内






クリスマスも近い



綺麗な胡蝶蘭

少し残念だが、これは「青をこちょうしている」のだそうだ。
白い花に「色水」を吸わせていると。

私の向かいに座っている仕事仲間は職業は建築家だが、
趣味は胡蝶蘭で自分で多数育てている。

写真を見せたら解説してくれた。

品種改良で「青い胡蝶蘭」も開発され、とても高価で貴重だけれど、
自然の青は色合いが違うし、もっとうすい感じの色なのだそうだ。











自衛隊の基地でもあるのかヘリコプターが頻繁に飛ぶ
俺のレンズではローターが止まって見える。



LEDが点く前の光の回廊









この藤は根元を見れば1本の木
見事





「蔓性植物の女王」と呼ばれるクレマチス
人気があるらしい









園内を一通り回ったところで「じゃんけん大会」





ミスユニバース 栃木大会ファイナリスト 

イルミネーションに続くのであった。

土曜日の午前中におかあちゃんの思いつきでふらりと出掛けたドライブだったが、美味いラーメンと餃子、おみくじは大吉、美しい花とイルミネーションと綺麗なおねえさんを見せてもらった。普段あまり出掛けない関東の周辺を見ることが出来た良い一日でした。


  

Posted by とーしろ at 06:55Comments(0)カメラ写真

2015年10月30日

足利フラワーパーク 昼 その2

イルミネーションを先に載せて
次に「足利フラワーパーク」としたが、昼の2回目です。


薔薇

花は美しいが

写真はへぼです。

花の美しさに追従できず、ごめんなさい。


薔薇

いい歳をして、いまだに漢字が書けません
























なんてシックな大人の色合い



こんなに






思い出したんだ

綺麗な花には






とげが

あること







そして

途中で気がついちゃった

はなの色で香りが違うこと

どの色が濃くて




どの色が淡白か








オヤジが薔薇に顔をくっつけて

くんくんしている図は

変態だ



広大な敷地に咲き誇る薔薇の多くは花びらを散らし

盛りを過ぎた右肩下がりも感じつつ

どうすれば、こんなに綺麗な色を出せるのだろう

足元を見れば




外国人のオニーさんも含む大勢の、(多くはおばちゃんの)施設の手入れをしている人たちが陰になり活躍しているのだった。

こんなに美しい花を見せてくれるなんて・・


自分の家の庭に二羽のニワトリがいて

薔薇の花がこんなに綺麗に咲くのなら

なんて素敵なのだろう。なんのこっちゃ。




冗談はぬきでまいった。

イルミネーションを見る前に

十分、入場料に見合うものは見せていただいたと思う。

佐野厄除け大師のおみくじは

そういう意味では、

とても良く

当たっていた。

大吉のまま

走ろう これから 60年

ありがとう


と言いながら、園内の他の写真を 

be continued
  

Posted by とーしろ at 06:55Comments(0)カメラ写真

2015年10月29日

足利フラワーパーク

土曜日のドライブのメイン

(厄除けの記事は横道に反れ、辛口になり過ぎ反省)

足利フラワーパークのきれいな花たち







モネのマネではないが睡蓮













睡蓮に夢中になっていたら水の中から視線を感じた



ぎょぎょっ









蓮の花の上で座禅でもしたくなる極楽浄土の美しさでした。


  

Posted by とーしろ at 11:55Comments(0)カメラ写真愛でる

2015年10月25日

足利フラワーパーク イルミ

土曜の朝

家族全員休みと聞き、どこかに出掛けよう!

おかあちゃんの鶴の一声

「足利フラワーパークのイルミネーション!」





「大人気、富津のアジフライ」という提案もあったが
2時間待ちの昼定食より今日は「足利」の勝ち


たぶん、時間を遡るBlogアップになりそうだ。
東北自動車道を北上して、先に行った場所、昼飯とこのフラワーパークの
昼の花々は後で載せることに・・


明るい時刻に花を楽しみ、園内を一周して出発した入り口に戻ると、
すっかり夕暮れ時刻になっていた。

賑やかな高校生のブラスバンドやじゃんけん大会のイベントが行われ
イルミネーションの点灯式へとなだれ込む。










市長さんとか「ミスユニバース栃木県ファイナリスト」
「じゃんけん大会のファイナリスト」


ちなみに、うしろからのショットはこれ







昼に回った園内をもう一度

























昼にきれいな花を、夜のイルミネーション

帰路についたのは7時30分、9時20分に自宅に無事到着

良い土曜日でした

次はアジフライ


  

Posted by とーしろ at 07:09Comments(0)カメラ写真愛でる

2015年01月24日

ナッツと富士山

上越新幹線に乗り都心を離れた頃、スマホのシャッター音が響く。
(盗撮防止の意味とはいえ、ずいぶんデカイ音だ)
なんだろうと顔をあげれば左側の車窓から富士山が見えた。



(今日はSony Z2 タブレットしか持ってないのでカシャッ)

へえ、東京湾を千葉方面にぐるり、京葉線からもうまくすれば富士山が
きれいに見える場所があるが、大宮あたりからこんなに良く見えるんだ。




折り返し地点を過ぎ復路に入る



タブレットで藤沢周平を一冊読み終えた頃






ナッツの袋の切れ方にキレそうになりながら必死に我慢しているうちに、、

あっ、コンプライアンス上、仕事PCを持ってる時は飲酒してはならない、
新橋や神田に寄りたそうな自分を押さえ、我慢して帰ろう。





夕方の富士山はまた美しく、電線がずっとおじゃましながら
高い建物なんぞ「お城の天守閣」か「火の見櫓」しか
なかった時代の悠久に想いを馳せつつ
冬の夜は更けゆくのでした





  

Posted by とーしろ at 08:00Comments(0)カメラ写真

2014年12月24日

富士山 空撮

23日 成田発 上海行き 14:00出発 





PANASONIC LX3 空撮モード






天気良く、実に綺麗な山の姿が見通せた

生クリームを纏った「シュトーレン」というお菓子のような富士山

残念ながら窓側の席ではなかったため、アルプスの山々の重なり合いは撮ることができなかった。

その窓側の席は体各の良い今から行く国のご婦人で、CANONの高級一眼レフデジカメを駆使してやはり山々を撮っていた。とーしろオヤジがカメラを窓際に向けて腕をのばすとご婦人の山にぶつかりそうだったから。

ちらりととーしろオヤジの写真が目に入ったのだろう、声を掛けてきて自分の写真をうれしそうに見せてくれた。腕もカメラも良いのだろう、美しい富士山が切り撮られていた。言葉は通じなくとも少し意気投合したような感じで、その後も夕日を翼と重ね合わせたショットを見せてくれた。

カメラからスマホに移していたがだいじょうぶか、外部通信機器を立ち上げて。




  

Posted by とーしろ at 06:00Comments(0)カメラ写真

2014年05月08日

山の神のケヤキ

酒田から鶴岡に移動する途中、三川町にある大きなケヤキを眺めてきました。




国道7号線バイパス 三川イオンから見て赤川を挟んだ対面の旧7号線(今は333号)そばです。

山形県東田川郡三川町押切新田前川原






以前「文下のケヤキ」を載せました。昨年の記事より。




文下のケヤキは樹齢850年から900年といわれています。





山の神のケヤキは400年くらいと推定されていますがなかなかどうしてとても大きな木です。見る角度で全く違う形です。







根元から斜めに育っているため一番の枝はパイプサポートで支えています。






昔は赤川がもっと近くを流れていて旧国道すらなかったという。その時代の景色はどんなだっただろうか。人びとの暮らし、喜怒哀楽、争い、木の記憶から画像を再生できたらどんなドキュメンタリーが見えるだろう。大きな山の神の木はゆったりと見ていたはずだが語ってはくれない。
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Posted by とーしろ at 12:00Comments(0)カメラ写真

2014年02月02日

航空写真

以前載せかけて引っ込めた写真から


OM-D E-M5 12-50mm +電子望遠 トリミングのみ
年賀状にはもっと全体を使いました。

羽田を飛び立ちわずかの時間で見えてきた富士山をパシャッ

普通領域のレンズで普通の旅客便の窓からこんな写真が撮れたことに本人も驚きです。条件さえ良ければ写るんですね。




富士山のうしろに見えるのは南アルプス、中央アルプス・・・

適度な大きさで載せたいのだがこのBlogスタイルは幅480までしか使えず



さらに北アルプスまでだろうか、山に詳しくない

Google地図を見ればこの辺りだろうか



Googleアースで斜めにして立体に見えるか・・



立体に見えない






さらに南へ一時間半くらい飛んで、、、そろそろ沖縄かなと思った頃にパシャッ



複雑な地形を地図で探ればこの辺りだろう



奄美大島の北側







大熊港、名瀬港




さらに南下すると徳之島が見える








沖縄本島が見えてきた





沖縄本島の真ん中、許田の辺りでしょうか




寒い冬 南の島へ 想い馳せ  

Posted by とーしろ at 12:05Comments(0)カメラ写真

2014年01月21日

太陽を直視する


朝9時。「朝もや」なんてものではありません。

一日中、これです。



「日食」の時は危険だったけど太陽を直視できます

NDフィルターに換算するとND10000かND100000か

塀の向こうにあるのは400mくらいの距離にある建築物

長生きの夢は少し割り引いたほうがいいかも


  

Posted by とーしろ at 12:00Comments(3)カメラ写真

2013年11月13日

タブレットで投稿でスカイ

タブレットでとった写真とブルートゥスで繋いだ外部キーボードで投稿してみる。

うまくいかなかったら泣く。





川越の帰りにタブレットで撮ったんでスカイ




とりあえず文と写真は載った。






タブレットは電車で読むだけなら画面タッチで間に合う。座って物を書くときにはキーボードが欲しい。




最初に買ったBluetoothキーボードはAnkerというメーカーのとってもかっこいいやつ。アップルのPCに似ているキー。これが残念なことにME173とのペアリングは成功しても英語しか打てず何と何のキーを押しても日本語にならなかった。即、返品。同じASUSながらGoogleのNEXUS7は「このキーボードが使える使えた」という情報がたくさんあるがME173はほとんど載っていない。

次に買ったELECOMの「TK-FBP052」というキーボードはなんとか使えている。ただ、1日2日使っていまだによくわからないのがAndroidのアプリによって日本語が入力できたりできなかったりすること。「full half」というキーで切り替わるのだがあるアプリの入力窓でときたま切り替えの利かないものがある。画面タッチのソフト入力なら日本語ができるのに、だ。 それでも今のところこのキーボードで日本語、英語、数字、カッコ、(^^ゞ、なんとか打てるので希望の光が見えた。ちなみに、タブレットには「Google 日本語入力」アプリを入れている。

参考になるかどうかわからないがとりあえずME173で使えるキーボードが見つかったお話。
  

Posted by とーしろ at 23:17Comments(0)カメラ写真

2013年07月03日

藁にもすがる

海峡 冬景色





なんか、オヤジの知らないところで


娘が男と付き合ってるような気がして


揺れる。





たかが空力抵抗 しなやかな 曲線

  

Posted by とーしろ at 21:17Comments(4)カメラ写真

2013年06月11日

土曜日の月


といっても6月1日(土)早朝 4:30







悪い夢 見たかと眼が覚め 月半分


年寄りは朝が早い  

Posted by とーしろ at 12:00Comments(0)カメラ写真

2013年01月18日

13年前のタイムカプセル その2

13年前と思える写真をさらにめくると・・




以前のうちの猫、「ちゃお」と子供が写っている。



子供らは小学4年と1年か



隣でだらしなくでかい口を開けて寝ている人はトリミングしておいた。
この猫は残念ながら2006年に病気で死んでしまった、6歳だった。
この子供らは今、大学4年と1年だ。



実はこのフィルムには4年前に他界したおかあちゃんの父上も写っていた。
暑い夏の午後に涼しげな甚兵衛を着て茶の間で笑っている写真だった。
貴重なワンショットだ。



ミノルタ X700で撮った最後の頃の写真だろう。
1年後にはデジタルカメラで写真を撮り始めたらしいから。

思わずみつかった13年前の写真は期間の短いタイムカプセルとして目の
前に現れた。

片付けものはちゃんとするものである。未現像フィルムはもうないだろうか。


子供らもこのくらいの時は素直でかわいいのだが、、、、  

Posted by とーしろ at 13:00Comments(0)カメラ写真

2013年01月09日

13年前のタイムカプセル その1

年末に不用品の片づけを、、、毎年、おかあちゃんの厳命でやっていると
意外なものが見つかったりする。 今回は引き出しの中からフィルムが出て
きた。 あれっ? 端っこがパトローネに飲み込まれているということは撮影
済みのフィルムに違いない。

今まで、撮ったか撮ってないか不明のフィルムを現像してはずれが多かった。
(何も写っていない新品のフィルムだった)
巻き戻すときに端っこを中まで飲み込ませないのがかっこいいと思っていた
から。今回はあきらかに引っ込んでいるので写っているに違いない。

ありがたいことに今でも「カメラのキタムラ」はDPEをやっていてフィルムの
現像に困らない。通勤途中にもあるし、休日なら車で10分かからないところ
にある。

早速現像、CDにしてもらった。




きしくもタイムカプセルを開けるがごとく・・・・・若干、光の漏れだろうか
鮮明さの落ちた画像が・・






実家の茶の間に違いない画面だ



だれだろう?

今現在の君に会ってみたい。美少女図鑑 庄内編を作ってもいいなら
トップページに君をもってくる。



さらに



若いまばゆさに溢れた「夏」



姪っ子の友人達か

うちの実家には甥っ子や姪っ子の友人知人、とにかく大勢の人が集まる。
今でも兄貴や妹、おれの友人まで集まりにぎやかになる。


そういうにぎやかしさを親父とおふくろがうれしそうに笑って見ている。

しかし、このフィルムがいつのものなのかこの時点ではわかっていない。
次の記事で明らかに、、、、、  

Posted by とーしろ at 12:00Comments(0)カメラ写真

2012年12月19日

寒くても散歩




大陸間暖冬団-飛翔の越冬隊は水の上でも「V字」か





鴨はあったかそうな羽毛に覆われている






猫もあったかそうな毛で覆われており





オヤジを見つめている




  

Posted by とーしろ at 12:00Comments(0)カメラ写真

2012年12月12日

写真展

8日土曜日、とーしろオヤジには珍しく写真展を見に出掛けた。

原宿なんて何年ぶりだろう、あれはたしか、ミニバスの全国大会を見に来て以来か。

プロからアマチュアまでなんと95人の作品が壁いっぱいに掲げられている

みんなのプリントでギャラリーの壁を埋め尽くそうじゃないか

発起人の当日の記録



きっかけはこのBlogにもたまに書き込んでくれる横浜の「かず」さんからのはがき。

彼のカメラは名機 オリンパス「OM-1」  さすがフィルムのディティールはアナログの緻密

下の写真はそのはがきをとーしろオヤジがデジカメで撮ったものなのでめんご、
もっときれいな写真は彼のBLOG 「工作日月抄」 をごらんください。





で、BLOGでだけ交流していたかずさんご本人にも会えた。

もともと知り合ったきっかけはエフェクターの製作記事だったかな。



会場で話しながらみつけたかわいい猫の写真を「撮ってもいいですかね」
「いいですよ」
と、2,3枚撮ったらなんとその作品の持ち主がそばにいた。
ハンドルネーム「園」さんというかわいらしい女性だった。


展示されている状態の写真だから良いことにして貼らせてもらおう。
あんまりかわいいので許してもらうことにする。







 

あったかい写真だ

もしかして、写真の下の「猫の細道」って、、と思いググってみたらご本人のBLOG。
許可をいただいたので。  

Posted by とーしろ at 09:01Comments(6)カメラ写真

2012年11月18日

東京駅は雨

ソラマチに入るまではなんとかもってくれた11月11日の東京の空は

すみだ水族館を出てきたときには泣いていた。



東京駅のライトアップ 雨 




サムネイルを叩くと大きく見えます

















街の灯りが滲むほど 雨音が窓を叩く
幸せと知りながら 心にさす傘は無い

東京は  雨降り 
何故 はかなく過去を濡らす
今宵 夢の中へ逢いに来て
Just Wanna do...ya, I gotta do ya, ah...

かりそめの夜を抱き 錆びついた空を仰ぐ
嗚呼 そして悔やむのは 涙の河に捨てた恋

行かないで向日葵
この都会の隅に生きて
世の痛みに耐えて咲いてくれ
Just Wanna do...ya, I gotta do ya, ah...

東京は  雨降り 
何故 はかなく頬を濡らす
父よ 母よ 虚しい人生よ
Just Wanna do...ya, I gotta do ya, ah...

Oh, She's gone
Ah,ah,ah 雨よこのまま
Ah,ah,ah どうか泣かせて

 










一緒に入った傘は少し小さくて

君の左肩と  僕の右肩が  濡れた

Ah....  

Posted by とーしろ at 10:52Comments(2)カメラ写真

2012年11月17日

ソラマチ すみだ水族館

東京見物シリーズ2 ソラマチ

曇天の下、ぼくらが向かったのは・・




まさかここで「ハリーボッテー」に遭えるとは
























あっ、残念ながらぼくらのガイドさんはツリーの入場券を入手できなかったって。
頑張ってくれたんだけど。仕方ないので「すみだ水族館」へ。














ひとごみで、人が体にぶつかって写真なんぞ撮れやしないイモ洗い状態




アヒル隊長アルバイトですか





TOKIOのダッシュ海岸とコラボ



キミとにらめっこはしたくない



最初から負けている





「くらげ」はボケた写真ばかりだったので載せられないが
展示は加茂水族館の方が先駆者の貫禄








キモかわいい ちんあなご と 





にしきあなご


スミダ水族館はこいつらで〆か
  

Posted by とーしろ at 05:16Comments(4)カメラ写真

2012年11月16日

江戸城へ その3 急ごう

東京見物シリーズ1 「江戸城へ行こう」 その3

急ごう  

次の記事が書けなくなっちまう。


江戸城跡の生き物編


外堀の白鳥




徳川の「恋」



と思ったら今の天皇陛下が発案されたシンガポールの鯉と配合した「ヒレナガ鯉」とのこと。




もうひとつ



こいつは鯉と「どこかのオヤジ」との配合に違いない


できれば春の天気の良い日にまた来てみようか 江戸城の跡  

Posted by とーしろ at 21:23Comments(0)カメラ写真